母を連れて、防府市立向島小学校の満開の寒桜へ
喜寿となった母を連れて、母を連れて、防府市立向島小学校の満開の寒桜へ。
防府市指定天然記念物の寒桜です。
多くの人が訪れていました。
母も喜んでいるようでした。
また、高齢者施設の車も来られていて、車いすの方も、早い花見を楽しんでいらっしゃいました。
防府市文化財の該当ページはこちらです。
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喜寿となった母を連れて、母を連れて、防府市立向島小学校の満開の寒桜へ。
防府市指定天然記念物の寒桜です。
多くの人が訪れていました。
母も喜んでいるようでした。
また、高齢者施設の車も来られていて、車いすの方も、早い花見を楽しんでいらっしゃいました。
防府市文化財の該当ページはこちらです。
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大変な被害となりました。地元、防府のことでもあり、悲しく思っています。
今回の災害で亡くなられた方のご冥福をお祈り致します。
また、被害にあわれた皆様にお見舞い申し上げます。
今回の被害も弱者に集中したように思います。
あの老人ホーム「ライフケア高砂」についても、近所の方も入居を検討されたことがある方やデイサービスで使用していて、たまたまその日が該当の日ではなかった方の話も聞き、他人事では思えません。
日常からの災害への対応をしっかりと準備することの意味を今一度、確認する必要性があると思います。
また、ある地域では、高齢者を事前に避難をさせて事なきを得たという情報も聞きました。
地元の方のお話では、普段から地域コミュニケーションがとれている地域だということです。
まだ、詳しい情報はありませんが、しっかりと学んでいきたいと思います。
防府市の災害については、こちらにも掲載しています。
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先日、突然お母さんが、亡くなった友達のお通夜に駆けつけました。
追善回向をしたのちに、
悲しみの中で、友達が私に語ったことは・・・
「昔の人は言ったが、
どんなにしても後悔するとは思うが、
親が生きているときに、しっかりと親孝行をしたほうがいいよ」
「毎朝、一言挨拶をする 夜、挨拶をする
その何気ないことが、大切だと思う。
その何気ないことの積み重ねで、いろいろなことがわかると思う」
胸を打たれました。
忘れません。
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防府市鞠生町にセブンイレブンができてびっくりしました。桑山温泉の向かい側ですね。
以前は店舗があったと思われますが、いきなりのセブンイレブンの看板に驚きました。
コンビニ一つで町の風景がかわります。
以前からは地区ごとに酒屋やよろず屋があり、お酒の他にもタバコ、駄菓子、日用雑貨、文具の他にも、以前はバス停の前が多かったのでバスの切符も売っていました。地区の中心となっていました。
しかし今はコンビニに変わってきて便利になりましたが、おじさんやおばさんの明るい笑顔や談笑の姿は、ありません。誰でも話せる井戸ばたのような、家庭と家庭が交流できる地区の拠点が今は不在なのではないかと思います。
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医学博士である吉田たかよしさんの本を読みました。
タイトルは、「思い通りに人を動かす最強!会話術」です。ハウツー本のようですが、吉田さんの今までの体験談としての話は、実におもしろいです。
私が一番感じた箇所は、「人は気がつかないうちにネガティブなサインをおくっている」ですね。
対話術の参考になります。
対話や会話で悩んだら、軽く読めて、いいですよ。
詳しくは、ぜひ、読んでください。
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2008年11月9日に私が住む華城コミュニティの主催による「華城すこやかふれあいまつり」が賑やかに開催されました。さて、このまつりのフィナーレは、もちまきです。もちまきと言っても、なかなか盛り上がります。多くの方が参加されます。
下の写真は、もちまきをまくために、公民館の屋上に初めてあがりました、その上から撮影をしたものです。多いでしょう。
さて、この日にためにまく「おもち」は、前日の土曜日に、泥江会館(どろえかいかん)を使わせていただき、子ども会主催で、「もちつき」が行われます。今年は2俵つきました。
私は初めて参加させていただきましたが、子どもたちと子ども会の役員のおじさんやおじいさんとの交流は、見ていてほほえましいものがありました。
「こうやって、杵を持ってね・・」
「中の空気を出すように、もちをもんでごらん」
大切な交流だなと思いました。
役員の皆様、本当にお世話になりました。ありがとうございました。
このような近隣との世代を超えた交流の大切さを感じました。
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なかなか、母親と面と向かって話をするのは、難しい。
息子と母親というのは、話しづらい。ややともすると、口げんかになってしまう。
妹と母は仲がいい。
でも、親孝行したいという気持ちはある。
一番の親孝行は、話を聞いてあげること だとわかってはいるが、話が長くなったり、こちらが忙しかったりするから・・・・
でも、じっくりと、聞いてあげるのが一番の親孝行なんだよね。
プレゼントとかじゃないよ。「聞く」ことが、対話だよ。これが一番だよ。![]()
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老親介護とお金 (ビジネスマンの介護心得) 太田差惠子さんの本が、アスキー新書から発行されています。
なんといっても、わかりやすく、薄い本でもあり、読みやすいです。「親が倒れた・・」から、どのように始めたらいいのかを、丁寧に書いてあり好感が持てました。
この著者の太田差惠子さんは、「遠距離介護コミュニティー パオッコ」を1996年に立ち上げて、2005年にNPO法人化されています。厚生労働省の「安心と希望の介護ビジョン会議」のメンバーでもいらっしゃるそうです。
両親がご高齢でご心配な方は、先々の用心のためにご購読されることをお勧めしたい一書です。
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看護や介護は、やはり排泄のケアがもっとも大変だ。
口先だけでは、言えないような大変な現場がある。
私は介護はないが、父が病に倒れたときには、病院に寝泊まりして、看護した。
排泄のケアもしたが、大変だった。
父親が、私を見る目が「申し訳ない」という顔をしていていたのを、今も覚えています。
これが、介護だったら、どんなに大変でしょうか。
父は、それから2年半で亡くなりました。私が29歳の時でした。
やさしい父でした。
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最近、増えて来ているのは、中小企業の高齢オーナーの会社の譲渡である。
長年の技術やノウハウをどのように次世代へつなげていくかは、会社設立からの課題といってよい。
しかし、少子高齢化で、子どもは別の道へ行き、当てとなる親族もいない。また、従業員には若い世代がいないという、後継者不足の中小企業も増えてきた。
そこで、取引先や世間に対して迷惑にならないように、余力があるうちに、また、元気なうちに、よい会社へ事業を引き継いでもらおうとするオーナーが増えている。
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地域コミュニケーション | 少子高齢化社会 | 母
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