世代交流の大切さ
2008年11月9日に私が住む華城コミュニティの主催による「華城すこやかふれあいまつり」が賑やかに開催されました。さて、このまつりのフィナーレは、もちまきです。もちまきと言っても、なかなか盛り上がります。多くの方が参加されます。
下の写真は、もちまきをまくために、公民館の屋上に初めてあがりました、その上から撮影をしたものです。多いでしょう。
さて、この日にためにまく「おもち」は、前日の土曜日に、泥江会館(どろえかいかん)を使わせていただき、子ども会主催で、「もちつき」が行われます。今年は2俵つきました。
私は初めて参加させていただきましたが、子どもたちと子ども会の役員のおじさんやおじいさんとの交流は、見ていてほほえましいものがありました。
「こうやって、杵を持ってね・・」
「中の空気を出すように、もちをもんでごらん」
大切な交流だなと思いました。
役員の皆様、本当にお世話になりました。ありがとうございました。
このような近隣との世代を超えた交流の大切さを感じました。
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